知っておきたい十勝のクルマ事情
  • 保有台数の人口に対する割合「自動車の普及率」が全国一!!(平成28年3月末)
  • 第1位(十勝 1.088人に1台) 第2位(群馬 1.124人に1台) 第3位(山梨、長野 1.129人に1台)
  • 登録車(軽除く)の古い車(平成16年以前)の占める割合が全国二位!!(平成28年3月末)
  • 第1位(北見 50.5%) 第2位(帯広 50.2%) 第3位(釧路 47.8%)
  • 道路の総延長が帯広警察署管内は全道一長く、交差点が多いため事故多発!!
  • 第1位(帯広署 6,952.9km) 第2位(旭川東署 3,560.9km) 第3位(苫小牧署 3,080.5km)
    第4位(中標津署 2,908.4km) 第5位(北見署 2,814.3km) 第6位(釧路署 2,766.7km)
  • 署別交通死亡事故死者数ワースト5(平成27年12月末)
  • 第1位(苫小牧署 13名) 第2位(釧路署 11名) 第3位(旭川東署 9名)
    第4位(岩見沢署 7名) 第5位(札幌中央署・千歳署・砂川署・滝川署 6名)
    衝突安全ボディの新車をオススメします
    衝突安全ボディの必要性
  • 帯広警察署管内の道路総延長は、全道一長く、さらに碁盤の目状態であり、交差点や一時訂正箇所が他地区よりも2倍以上多いため、事故に遭遇する確率が高い!
  • 道東道の高速道路無料化で未点検車両や履きつぶしのスタッドレスタイヤ・溝はあるがヒビの入ったタイヤ装着車両などの走行車両が増加し、これらの車両の高速運転による事故が多発しております!
  • 十勝は長い道路に古い車が非常に多く、古い車の事故での死亡率が高い状況であることから、搭乗者を守る安全安心な衝突安全ボディ車両が必要不可欠です。